| 屋根の老朽化によって起こる雨漏り・・・ 美観を損なう、天井から水が漏れる。それだけではありません! |
|
|
【天井・壁のシミ】 まず被害として多く挙げられるのは、天井や壁のクロスのシミです 室内の表面的な部分だけでなく建材そのものにもダメージがあり、 柱などに侵食が広がると、耐震性を損なうことにも繋がります。 【カビ被害】 ダメージがあるのは家だけではありません カビによる喘息など健康に関わる二次被害、これこそが雨漏りの 真の恐ろしさと言っても過言ではありません。 【シロアリ被害】 柱が腐食すると奴らがやってきます。 柔らかくなった柱の木は、シロアリにとって格好の獲物 構造体に被害が及べば・・・最悪建替えが必要になることも・・・! |
![]() |
![]() |
【屋根・外壁のクラックからの浸水】 まず多いのが屋根や外壁など、建造物そのものの損傷です。 ヒビ割れや経年などによる劣化が進むと、そこから水分が浸入し侵食・腐食の原因となります。 小さく見えるヒビや傷でも、放っておくと気づかない内に雨漏りの原因になってしまいます。 自分では中々気づかなかったり、面倒くさかったりで放置してしまいがち・・・そういう細かいトコロから雨漏りは始まるのです。 |
|
【雨どいからの浸水】 普段からあまり気にすることの少ない雨どい。 中々清掃することもないので落ち葉が溜まり、目詰まりを起こしてしまいます。 雨どいが本来の役割を果たし雨水が外に流れている内はいいのですが、 目詰まりしたことによって溢れ出した水は行き場を失い、屋内へと侵入することも少なくありません。 ひび割れ同様、雨漏りの大きな原因のひとつになるのです。 |
![]() |
![]() |
【施工不良による浸水】 防水シートの張り方が悪かったり、そもそも張ってなかったりといった・・・工事のときのミスが原因になることもあります。 また、ミスではなくても防水シートなどは消耗品なので定期的に張り替えなければ屋根や外壁とおなじく劣化してしまいます。 そういった状態で放置しておくと、はがれたシートの隙間から染み出した水が壁を浸食して腐食の原因となります。 |
![]() |
![]() |
こんなことありませんか? 雨漏りを放置したままにしておくと、大事な家やご家族にとっても大変悲惨なことが起こりかねません 弊社なら、地元密着としてのこだわりと自信を持って 迅速・低価格・高品質で雨漏り対策の施工を約束します! 被害が大きくなる前に、まずはご連絡ください! |
|
お問い合わせ
|